各項目の読込条件は以下のとおりです。
【定額減税の計算】の「本人定額減税対象」が「有」の場合に、【定額減税の計算】の「定額減税額(×××円)」の金額から転記。
※【定額減税の計算】の判定結果が想定と異なる場合は、こちらを参照して正しい設定をしたうえで判定結果を確認してください。その後、源泉徴収簿で[データ読込]をしなおすことで「年調減税額 ㉔-2」以下に最新の金額が反映されます。
「㉔年調所得額」-「㉔-2 年調減税額」の自動計算結果を表示。計算結果がマイナスの場合、空欄(=0円)。
※「㉔-2 年調減税額」が空欄の場合は、0円として計算します。
「㉔-3 年調減税額控除後の金額」の金額がマイナスの場合のみ、その金額を転記。
※マイナス符号は付けずに転記します。
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