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  • No : 1062
  • 公開日時 : 2017/03/16 09:11
  • 更新日時 : 2022/06/29 12:23
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ひと月に複数の締日と支給日がありますが、給与明細書の登録はできますか。

回答

はい、できます。給与明細書の登録数に上限は設けていません。ただし、以下の注意事項を考慮したうえで対応してください。

※ご注意点
  • どの支給日の給与明細入力画面を開いても、就業状況が在職の従業員すべてが表示されます。従業員ごとでの締め日と支給日の設定はできません。誤った支給日に誤った従業員の給与明細を入力しないよう注意してください。
     
  • 年末調整で源泉徴収簿に正確な金額を読み込める給与データの登録数は、一人の従業員あたり「年間13回分まで」です。14回以上の給与明細は読み込めません。14回以上登録した場合は、源泉徴収簿は合算して手入力してください。
     
  • 「会社データ管理」>「基本情報設定」で登録できる「締日」と「支給日」は1つのみです。ここで登録した情報は、賃金台帳を印刷したときや、算定基礎届の支払基礎日数に反映されます。賃金台帳や算定基礎届を作成するタイミングで、適宜、ご自身で「締日」と「支給日」の設定を変更してください。
 
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